1.全ビジネスパートナーへの理念伝達と共有・チームの隅々までの浸透→チーム内の文化化

この理念を社員はもちろん、協力業者も含む超巨大組織の隅々まで浸透させ、それを共有、根付く=文化化しなければなりません。 これは、もの凄く難しいことです。
いかにしてこの理念を浸透させていくのか?実現させるにはどうしたらいいのか?

あらゆる品質の向上を引き出すことにつなげていきたい「CS会議」

CSとは、Customer Satisfaction:顧客満足度の略語で、言葉として認知されるようになってからかなりの時間が経過しています。
当社でも具体的に取り組みを始めてから、十数年経過しましたがまだまだ課題山積みといったところでしょうか?
全ビジネスパートナーへ理念を伝え、共有し、更にチーム内の隅々まで浸透させる為の「場」として
対象者別に4つのCS会議を定期的に開催しています。

この4つが、チーム内の文化化を促進して行く為の切り札です。

4つのCS会議

CS会議その①
全体CS会議
CS会議その②
製造現場社員のCS会議
CS会議その③
営業・設計・事務社員のCS会議
(接客)
CS会議その④
営業・設計・事務社員のCS会議
(提案、アフター)

対象者 全社員、全協力業者

開催頻度 年2回

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対象者 工事部門社員

開催頻度 週1回 火曜日

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対象者 営業、設計、事務社員

開催頻度 隔週1回 金曜日

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対象者 営業、設計、事務社員

開催頻度 隔週1回 金曜日

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