建物のこと

Q. 家が欲しいと思っていますが、どうしたらよいかわからないので教えてください。

A.コーポレートサイト右上に表示されている「お問い合わせ」ボタンからフォームをご入力の上ご連絡ください。
やるべきことがたくさんあります。ファイナンスのこと、家のこと、土地のこと、将来のことの最低でも4つのことについての
熟慮と決断が必要となります。全てについて当社にてサポートとエスコートをさせていただきます。

Q. どこまでが無料範囲なのでしょうか?

A.詳細ご提案までが無料となります。
家造りのの流れにてご確認ください→[リンク]

A.建てられます。
規格住宅とはいえ、プライベート空間に関しては、自由に壁等を配置することができます。
更に、Premium PLANをご選択いただくことにより、完全フルオーダーにてお応えします。
ただし、当社では、耐震等級3が必須性能となっておりますので、構造上非常識・非効率と判断されるような
ご要望にはお応えしかねます。
また、設定されている外装資材についても、デザイン・コスト・耐久性等の様々な要素について熟慮・厳選し、
ベストと判断した資材ですので、変更のご要望にはお応えしかねます。

Q. 坪単価はいくらですか?

A.こちらのご質問への回答は非常に難しいものがあります。どこからどこまでの工事範囲の価格で、
どの面積(坪)で割ればよいのでしょうか?「住める状態にしての価格」にはそれぞれ捉え方が異なります。面積についても、
法律上の延床面積なのか、それともベランダ等も含めた面積なのか?そして、ご要望の建物サイズはどれくらいなのか?
建物サイズが大きくなればなるほど坪単価は割安になります(参照)
従って、勘違い等によるトラブルを避けるため、ある程度ヒアリングを行った後でなければ、坪単価はお応えしかねます。
もっと言えば、坪単価による家選びの結果は、いい結果となることはほぼないと考えていただいても過言ではありません。

Q. 家を建てたいのですが、何から始めればよいですか?

A.土地探しや、資金計画、住宅ローンの手続きなど、住宅完成までをすべて弊社で導いていきますので、気軽にご相談ください。

保証のこと

Q. 完成後に不具合が出たら対応してくれますか。

A.住宅施工会社には新築住宅を引き渡したときから10年間、瑕疵担保責任を負う義務があります。弊社では住宅に瑕疵が発生した場合に、その補修費用を補填できる瑕疵保証保険がすべての新築住宅に付帯されております。ただし瑕疵の対象となる部分は、「構造耐力上主要な部分」と「雨水の浸入を防止する部分」に限られます。
弊社では引渡し後3年までの無償点検、3年後以降の住宅維持管理サービスの定期点検、また不具合発生時に即対応する体制を整えておりますので、なんなりとご相談ください。

Q. メンテナンスは必要ですか。

A.弊社が提供する住宅は、より耐久性が高い資材を厳選して採用しています。ですがどんな住宅でも長い期間住まわれていますと、いずれはメンテナンスの時期が来てしまいます。それは屋根だったり外壁だったりと、ものによってメンテナンスの時期はさまざまです。弊社はメンテナンスに対しても随時対応する体制を整えております。

土地のこと

Q. 土地も探してもらえますか?

A.ニイヤマハウスのグループ会社、株式会社OTKのほうでたくさんの不動産情報をご用意しております。ホームページの土地探しのところからも情報を閲覧できます。
また、直接お問い合わせいただいても、ご相談に乗りますので、ご気軽にお問い合せください。

お金のこと

Q. 坪単価はいくらぐらいですか?

A.希望の建設地によって土地の価格が変わりますので、ご希望の建設地やご希望の建物プランなどをヒアリングさせて頂いたうえで計算させていただきます。
ご気軽にお問合せください。

Q. 予算がどのくらいあれば家が建てられますか?

A.土地をすでにお持ちか、お持ちでないかなどによって一概には言えませんが、建物のみですと1500万円程度からご用意してます。
ほとんどの方は住宅ローンを組んでお支払いいただいておりますので、住宅ローンの手続きも含め、総資金計画をご提案させていただきます。

Q. 月々の支払いはどのぐらいになりますか?

A.ご希望の建設地、ご希望の建物プランなどをお聞かせいただいて、総資金計画を立てさせていただきますので、ご気軽にご相談ください。

税金のこと

Q. 固定資産税はいくらかかるの?

A.固定資産税は毎年1月1日に土地や建物を所有しているかたに課せられます。
固定資産税の金額は課税標準額×標準税率(1.4%)で計算されます。
課税標準額とは総務大臣が定めた固定資産評価基準に基づき、各市町村長が価格を定めるものです。よって土地の公的価格や建物の時価額によって変わりますので、一概には言えませんが、一般的な相場で言いますと、60坪以下の土地に新築を建てて、土地と建物合わせて3,000万円だとした場合、年間10万円前後の固定資産税がかかることが多くなっています。